エポスカードがあれば、レンタルWiFiの補償には入らなくてもいい。

WiFiをレンタルするときに悩むのが、

補償に入るかどうか

だと思います。

結論から言うと、エポスカードさえあればレンタルWiFiの補償は不要だとわたしは考えています。

エポスカード公式サイト
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エポスカードは、学生や主婦も申し込み可能な年会費無料のクレジットカードです。年間50万円以上利用すると、ゴールドカードにグレードアップ。ゴールドカードの年会費も無料です。台湾に日本語窓口がある数少ないカードです。海外旅行保険も充実しています。

詳しい理由を解説していきます。

エポスカードには賠償責任補償がついている

エポスカードは自動付帯(カード払い不要)で、海外での賠償責任補償がついています。

賠償責任補償は、

他人のものを壊してしまったときの弁償費用を補償するもの。

これにはレンタルしたWiFiも含まれます。

エポスカードには、賠償責任補償が2,000万円ついています。しかも免責なしです。

免責とは、自己負担する必要がある金額のことを指します。

例えば免責額が3,000円に設定されているクレジットカードでは、10万円の弁償責任が発生した場合、9万7,000円が保険でカバーされ、3,000円は自分で支払う必要があります。

エポスカードは免責額が設定されていないので、2000万円までの弁償義務を負ったとしても1円も払う必要がないんです。

WiFiをなくした場合にかかる弁償費用は5万円程度のため、エポスカードの補償で十分カバーできます。

補償を受けるための注意点

エポスカードの賠償責任補償を適用するには条件があります。

自分でレンタル契約を結ぶ

旅行会社を通してWiFiをレンタルした場合、補償が適用されない場合があるので、レンタルWiFiを取り扱う会社の公式サイトから、ご自身でレンタルをする必要があります。

レンタルをする際は、ご自身名義のエポスカードで決済をすることが必要。エポスカードの保険はカード名義人(本人)にしか適用されません。家族のカードを使用しても保険対象外になってしまいます。

エポスカードは年会費無料で学生でも作成できます。ネットから5分程度で申し込みができるので、海外旅行前に作っておきましょう。

故意にWiFiを傷つけた場合は補償適用外

エポスカードの場合、レンタルWiFiを紛失した場合、誤って落としてしまい破損場合は補償が適用されます。故意にWiFiを傷つけた場合は当然といえば当然ですが、補償を受けることができません。

また、WiFiを盗まれた場合も補償適用外となっています。台湾旅行でWiFiが盗まれたということは聞いたことがないですが、治安の悪い地域では盗まれることもあるので、心配な方はWiFiの補償か海外旅行保険に別途加入してみてもいいと思います。

まとめ

エポスカードは、海外旅行保険が充実しています。

レンタルWiFiを旅行先でなくしたり、破損させてしまったりしても2000万までは賠償責任補償を受けることができます。

年会費無料で学生でも申し込むことができるので、海外旅行前に作られることをおすすめします。

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エポスカードは年会費無料のカードですが、海外旅行に必要な海外旅行保険が付いています。台湾でけが、病気やトラブルに巻き込まれたときに利用できる、日本語の問い合わせ窓口がある貴重なカードです。(楽天、リクルートカードなどにはありません)

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